① 定義を渡す → ② 短い指示文を送る。
1件だけなら、各カードの「この1件の定義をコピー」を先に送ります。続けて、題材・データ・用途を自分の内容に変えた短い指示文を送ります。詳しく指定したいときは、各項目の「参考プロンプト」を開いてください。
全670項目の定義 · 販促100の定義 · ビジネス120の定義 · 初心者30の定義
コマンドと例文の使い方
独自の略称と定義を組にした資料です。公式コマンドとは区別しています。英語名と日本語名は同じ意味です。新しい会話では定義を渡し直します。
短い指示文と参考プロンプトは、どちらか一方で使えます。参考例の用途・色・配置・縦横比は変更できます。業務・数値・会社名は記入例なので、自社の内容へ差し替えます。
投稿・予約案内・広告・チラシ・店頭POPへ。新たに100項目を追加しました。全670項目から、作りたいものを探せます。
出典と、この一覧について
公式ガイド、作者本人の公開プロンプト、TikTok・Instagram・Xの作例を参照しました。ビジネス図解の公式解説や、SNS・広告・販促物の制作ガイドも参照し、95件の参照先を収録しました。別名は件数に数えず、670の定義に整理しています。写真の色は撮影光や画面でも変わります。寸法・サイズ・印刷文字・数値は、元情報と合わせて仕上げてください。
各項目の「ひな形・定義・別名・出典」から参考資料を開けます。追加100項目の名前・例文は、制作ガイドを参考に独自に作成しました。動画は公開画面やキャプションを参照し、音声の逐語採録はしていません。初心者30選は始めやすさで選んでいます。